LOUIS GARNEAU(ルイガノ)
小径車風インテリア

2010 LOUIS GARNEAU LGS-RSR F クロモリ![]()
フラットバーロードシリーズのRSRにクロモリモデルが登場しました。
RSR乗りだったので、ちょっと嬉しいニュースです( ̄▽ ̄;)
実はRSRは慣れるまでビミョーに体が痛かったので。
アルミだから仕方なかったんですけど、体に優しいクロモリ
は嬉しいですね。
タイヤはMAXXIS FUSE 700 X 25cなので、これなら乗りやすい
です。
コンポはSHIMANO TIAGRA。
あ、もう十分、十分。これ以上余計なスペックはいりません。
フツーに楽しく街乗りします。
何気に気を使うカーボンフォークがないのもGJ!
n n
(ヨ ) ( E)
/ | _、_ _、_ | ヽ
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\(uu / uu)/
| ∧ / 
で、実を言うとこのホワイトカラーが欲しいのです。
シルバーもいいけど、クロモリフレームにこのホワイトカラーの
色合いがまた……。
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/ ノ {_i__〉
/ _,..-'"
/
多分RSR用にクロモリフレームを新設計したと思うので、完全に
新作ですね。
ライバルはジオスアンピーオでしょうか?
でもRSR Fはストレートフォークですか。

というわけで、クロモリフレームです。
トップチューブが長め。
(´・ω・`)……あ、接合部が綺麗に処理されていますね。
ロゴがいい感じ。
フォークもストレートクロモリです。
シフターはSHIMANO SL-R440。18段変速。
クランクはSHIMANO TIAGRA 50/34T。コンパクトクランク
です。
ここから見ると、すべてシルバーカラーで統一。
( ;゚Д゚)…渋い……。
重量は9.8KG(450mm)。万能性がかなり高そうですが。
フツーに乗ればいいかと思います。
でもいいなあ。
かなり長く楽しめそうで、いいなあ。
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2010 Louis Garneau LGS-RSS R (ルイガノ LGS-RSS-R)![]()
2010モデルのルイガノ LGS-RSS Rにはもう贅沢機能が満載です。
フレームはハイモジュラスカーボン化していますし。去年のRSSはカーボン
700Kというタイプでしたが、すっごく贅沢なカーボンになりました。
なんとなく以前まではハイエンドモデルでも快適性重視でしたが
2010モデルは剛性重視?
でもトップチューブはアーチを描いていますし、シートステーが薄そうな
シートステーなので、結構快適性も向上していそうですね。
SHIMANO DURA-ACE 7970シリーズ、Di2電動コンポーネントを搭載!
( ;゚ω゚)……す、すごい……。
実は電動の方がボタン操作が軽くて確実な変速をしてくれます。
実は玄人よりも初心者の方が扱い易いかも。
あくまで電動化は変速の際の負担を軽くするのが目的なので
走行時の乗り手の負担を軽くします。
重量はなんと6. 7kg。
なんというか一秒の世界を争う方に向いているモデルですけど
扱い易いという点では初心者向きという話も。
(´・ω・)……価格はもう天国行きですけど。
ST-7970デュアルコントロールレバーなのでブラックしていま
すね。
ダウンチューブにもSM-BTR1バッテリーが見えます。
このバッテリーを取り外して、バッテリーチャージャー
で充電してください。
SM-BA01 ボトルケージマウントアダプターが見えます。
ケーブルとか付いていて、なんだか不思議。
(´・ω・`)……ホイールはSHIMANO WH-7850-C24-CL COMPLETE WHEEL
ルイガノにしては珍しく戦闘的なロードレーサーだと思います。
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2010 LOUIS GARNEAU LGS-MVS-R![]()
あ、ルイガノからミニベロクロモリモデルが出ましたね。
グリーングレーなので、いくらか英国を意識しているので
しょうか?
コンポにSHIMANO 2300を搭載した16段変速搭載。
割と大きめのギアかも。
(´・ω・)……いいですね、スピードミニベロ。
タイヤはKENDA 20 X 1.0なので、最初の内はハンドル
がぐらつくかもしれません。(要は慣れ)
結構乗る場所を選ぶのが難点ですけど。
舗装路とかでは最高ですよ。特に坂道では楽で、楽で。
ミニベロロードならでは長所ですね。
随分価格を押さえてきて、ちょっと感動。
バランスに自信のない方でも、ミニベロの中では大きめの
20インチホイールなので安定感があります。割とアップ
ライドポジションなので、上半身も楽なのでは。
最大の長所は、坂道をぺダリングする際、LGS-MVS-R
はかなり踏み込みやすいポジションをとることが出来そう。
トップチューブも傾斜がついていますが、少し着る服を
選ぶ必要があるかも。
男性向き?
重量10.9kg。

デザインが楽しめそうですね。細いクロモリがいいです(`・ω・´)
溶接部分が綺麗に処理してありますね。
フォークはLGスチール。ブレーキはTEKTRO カンチブレーキ
クランクはFSA TEMPO ROAD 53/39T
コンポはSHIMANO 2300を搭載。
(´・ω・`)……2010モデルのエントリーロードにドンドン採用
されていますね。
あとクロモリミニベロですと、GIOSやビアンキ、ラレーなど
がありますが、ルイガノも選択肢に加えても面白いかも。
子のデザインでどれだけの方の心を鷲掴みにするか楽しみ
です。
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2010 LouisGarneau SONIX FrameKit ロード用フレーム ルイガノ ソニックス フレームキット![]()
(´・ω・`)……ユニディレクショナルハイモジュラスカーボンを採用した
ロードバイクフレームだそうです。
あ、BHが採用しているユニディレクショナル(単一方向性)カーボンモ
ノコックですね。へー。
ルイガノにもとうとう登場したんですね。リアトライアングル部分
の接合をカーボンラッピングじゃなく補強リブ接合という方法を
採用したみたいです。
熱硬化性樹脂製補強リブ片を配置して、接着剤を加熱して接合。
リアトライアングル部分に、リブがうっすらと見えますね。
ヘッド部分、 BB部分、シートクランプ部分に補強リブで接合した
ので高い剛性を維持しつつ、重量を抑えた超高剛性レーシング
フレーム。
重量は1.6kg。
(`・ω・´)結構真面目なレーシングフレームかも。あくまでヨーロッ
パのレーシングモデルを意識しつつ、かなり華麗なカラーリング
が楽しめそうです。
バックステー部分をベント(曲線)加工する事により、ショック吸
収性を意識した造形をしています。
現在流行しているロードバイクの形状をしていますね。
あくまでレーシングモデル重視の設計みたい。
(´・ω・`)……このフレームでレディスモデルが出ないかしら……。
注目なのがこのトップチューブ。「SONIX」のロゴが強烈。
あ、フロントフォークもベントしていますね。
当商品はフレームセットのみです。
画像は完成車イメージですので、ご注意くださいますようお願
い申し上げます。
(´・ω・)……あ、すいません。だらだら書いてしまって。
2010 LouisGarneauの詳しい情報はこちらから![]()

2010 LouisGarneau LGS-RSR (ルイガノ LGSRSR) フラットバーロード![]()
2010モデルのルイガノに、なんだか凄いのが登場しました。
( ゚∀゚)アルミながら、ソフトな剛性感が売りのスカンジウム合金
をメインフレームに採用したフラットバーロードです。
高級アルミフレームなので、カーボンにも負けない衝撃吸収性
があると思われます。
しかもフォークにEASTON EC90SLX
メインコンポにSHIMANO DURA-ACE 、ULTEGRA (20 SPEED)
ホイールにスピード巡航性が優れた高いMAVIC COSMIC CARBON SL
重いギアを回したり、高速巡航の維持がかなり容易。しかも結構頑丈
らしいですね。だからフラットバーロードに採用されたのでしょうか?
ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル……こ、これは……えっと……あの、えぁっと
……ですからもうやりすぎというか……。
お気楽フラットバーロードじゃなくて、ロードの上位モデル並みの凄さと
いうか。
重量はなんと7.0kg
(´・ω・`)……。
こんなすごいモデルで、どこのワンダーランドを走れというのですか?
(´・ω・`)…。o○(かぁこいい……)
超軽量フォークのEaston EC90 SLX。
剛性が高く、平地に強いフォークですね。
パーツをよく見てみると何気にフラッバーロードに合った選択
をしていますね。
どこまでもイーストン。
あ、よく見てみるとチェーンステーとかが曲げ加工してありますね。
まさに質実剛健、LGS-RSRのに痺れます。憧れます。
・゚・(ノД`;)・゚・もう、なんだか凄すぎて、涙が……。
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2009年09月22日 LOUIS GARNEAU(ルイガノ) コメント(1) トラックバック(0)