2018 Bianchi ARIA105 (ビアンキ アリア105) レッドカラー系ビアンキエアロロードが出る!! スポーツサイクルまったり選び

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2018 Bianchi ARIA105 (ビアンキ アリア105) レッドカラー系ビアンキエアロロードが出る!!

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2018 Bianchi ARIA105 (アリア105)RED
(´;ω;`)105仕様のBUANCHI ARIA REDカラーが出るんですね。
このレッドカラー仕様のアリアが頭から離れない……
まさかレッドカラーのビアンキエアロロードが出てくるなんて、夢にも思わなかったので。

このレッドのBUANCHI ARIAのカラーリングはちょっと反則かと。
105仕様の場合は、カラーリング展開が豊富になるんですね。

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2018 Bianchi ARIA105 (アリア105)BLACK
( ;゚ω゚)ブラックは逆に前面が、チェレステカラーになるのか!?
なるほど。ビアンキがエアロロードブラックをデザインすると、こんな感じになるんですね。

販売価格はなんと255,204円 (税込)。
105仕様のアリアだと、25万で買えるのか……
新型アルテグラ仕様の販売価格は319,464円 (税込)
カラー展開は105の方が豊富か……
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2018 Bianchi ARIA105 (アリア105)CELESTE
(´・ω・`)ARIA105 (アリア105)CELESTEカラー仕様は、ULTEGRA(R8000)仕様と同様の配色か。
個人的にはアリアの場合、レッド>ブラック>チェレステが好みだ。


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2018 Bianchi ARIATRIATHLON105
でもってこれが、トライアスロン&TT仕様の ARIA TRIATHLON105。
105仕様になるのか。
ドロップハンドルではなく、エアロバー仕様。ハンドル周りはヴィジョンの模様。

同じくトライアスロン&TT仕様AQUILA CVのステム一体型ハンドルとは違い、ARIA TRIATHLONはハンドル位置が高くなっている。
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トライアスロン専用パーツ VISION。
ブルホーンバー+バーエンドコントロール変速仕様。
ARIA TRIATHLON105の場合、エアロポジションのままバーエンドコントロールで変速できるのが利点。
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フレームそのものは、後々ロードとしても使える訳か。
AQUILA CVみたいに、後日アリアにも衝撃吸収システムCOUNTERVAILが採用されたりして。
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ブレーキ配置も、ロード寄り。
AQUILA CVみたいにBB下に配置したりはないか。
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(´・ω・`)このARIAみたいに他のビアンキのロードも、次第にリア三角がコンパクト化していくんでしょうね。
凄いな……あのビアンキがなりふり構わず最新の形状を取り入れている。
最近著しく、性能がいいビアンキモデルが増える訳だ。
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AQUILA CVと同様に翼断面のシートチューブ形状。やはりAQUILA CVの流れを汲む、TTモデルなんですね。

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TT仕様の場合は価格255,204円 (税込)とかなり抑えている。
しっかし、2018年モデルビアンキはロードのラインナップがドンドン増えていますね。
ロードにかなり力を注いでいる印象。
Bianchi(ビアンキ) 2018年モデル ARIA105 (アリア105)[エアロロード][ロードバイク・ロードレーサー]
Bianchi(ビアンキ) 2018年モデル ARIATRIATHLON105 (アリアトライアスロン105)[トライアスロンバイク/TTバイク][ロードバイク・ロードレーサー]

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2017年06月22日 トラックバック(0) コメント(0)












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