【速報版】2018 RITEWAY SHEPHERD 量産車世界初のサイズ別ホイール展開を採用したNiauデザイン スポーツサイクルまったり選び

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【速報版】2018 RITEWAY SHEPHERD 量産車世界初のサイズ別ホイール展開を採用したNiauデザイン

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2018 RITEWAY SHEPHERD CROSSBIKE
(´・ω・`)2018 ライトウェイの予約がスタートした模様。
名称がSHEPHERD CITY(2017)➝ SHEPHERD(2018)になったのか。

おお、フレームサイズ別に適したホイールサイズが用意されている!!



タイヤサイズ:フレームサイズ(適正身長)

24インチ:460(150-160cm)
26インチ:510(160-170cm)
700C:570(170-180cm)


なんでも量産車世界初のサイズ別ホイール展開を採用したNiauデザインだそうです。
ホイールサイズ毎に各部の寸法を細かく調整することで、身長150cmから180cmの人まで、誰が乗っても快適な設計を実現。
日本人の体格データを基に通勤、通学やサイクリングに最適化した乗り心地ですって。

(´・ω・`)24インチから、26インチ、はたまた700Cまで用意されたクロスバイクというのも珍しい。
24インチRITEWAY SHEPHERDの実車見てみたいな。

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MATTE NAVY(マットネイビー)、MATTE WHITE(マットホワイト)、MATTE RED(マットレッド)
MATTE GREY SILVER(マットグレイシルバー)、MATTE BLACK(マットブラック)の六色展開。


(´・ω・`)他にも見どころがいっぱいありまして……クランクがシングル化したり、ステムにスマートフォンを固定できるマウントを標準装備。
ペダルもこの価格帯でアルミ製。インテグラルヘッド仕様に、シマノ製Vブレーキとなかなか仕様面では充実しています。
更になんと38mmのタイヤを採用。
カラー数を絞って、パーツやホイールサイズなど機能面を重視が2018年モデルの特徴の模様。




(フォーク)クロスバイクでは上級モデルにしか採用されない6061アルミ素材を採用。

(テスト)国際安全基準である。《ISO4210-6規格》を上回る強度試験をクリア。
欧米スポーツ用自転車として販売可能なレベル

(ペイント)カラーリングは日本のクリエイティブ制作会社《BLK Inc.》が担当。
美しいだけではなく、購入時の色彩を長時間保つ耐候性も備えています。

(ヘッドセット)クロスバイクでは珍しいベアリングパーツが全て内蔵されたインテグラルヘッド仕様。

(ホイール)リム内部を二重構造にして、軽さと強度を両立。
スポークは14番の丈夫なステンレススポークをロードバイクと同じイタリアン組で仕上げています。

(タイヤ)一般的なクロスバイクの32mm幅に比べて幅広な38mmのタイヤを採用。

(スプロケット)11-34T ワイドギアを採用
(クランク)1978年から続くクランク専業ブランド【LASCO】と開発したスパイダーアーム一体成型。

(ブレーキ)安全に直結するブレーキには最大制動力とコントロール性に優れたシマノのVブレーキ《BR-T4000》を採用。

(ハンドル)手前に15度曲がるスイープ角をつけた特別なフラットバーを装備。

(サドル)街乗りの最大の悩みであるお尻の痛みを解消する3層構造。

(ペダル)アルミ一体成型のスタイリッシュなコンパクトペダルを採用。

(バルブ)空気の注入口を守るバルブキャップにアルミ素材を採用。

(ボトルケージボルト)特別仕様のロープロファイルねじを採用。

(キャリアマウント)シートステーの裏側にキャリア用の隠しボトル穴をセットしています。
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2017年05月26日 トラックバック(0) コメント(0)












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