以前紹介したアクションスポーツのCALAMITA CIAO(カラミータチャオ) 販売がスタートした模様です。 スポーツサイクルまったり選び

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以前紹介したアクションスポーツのCALAMITA CIAO(カラミータチャオ) 販売がスタートした模様です。

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以前紹介したアクションスポーツのCALAMITA CIAO(カラミータチャオ)
いよいよ、販売がスタートした模様です。

しかし、CALAMITAってクロモリロードのラインナップが充実していて、
試乗会でもロードがメインではないですか?
本当に出してきましたね。しかも、相変わらず塗装が上手い!

どうも、その試乗会時に、お客様の方からカラーミータモデルとしての
クロスバイクを出して欲しいという要望があったそうです。
(やはり一発目のスポーツバイクとして、エントリーユーザーの場合
ロードは敷居が高いとか)

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やっぱりCALAMITAって上画像の通り、ロードというイメージが強い
けど。

確かに、クロスバイクは各バイクメーカーの入り口みたいな役割を
果たしていますものね。そんなに試乗会の声を、アクションスポーツ様
が積極的に吸い上げているとは知りませんでした。

で、新型クロスバイク CALAMITA CIAOのコンセプトは以下の
と通りになるそうです。

短い距離で楽しめる、30km圏内を想定した設計。
美しい細身のフレームと人気のホリゾンタル設計
段差などにも対応した26インチのちょっと太めのタイヤを搭載


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おお、CALAMITA CIAOのマットブラックって、ほぼビジュアルが
オールブラック!!これはいいかもしれない!


本当に、ホリゾンタルフレームに26インチホイールの組み合わせで
いくんですね。

やはりカラミ―タのロードモデルは長距離用。そして、このチャオなどのクロ
スバイクは、街中や公園、サイクルロードをのんびり走るのに使えるそ
うです。
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やはりCALAMITA CIAOの特徴として、26インチホイールに
クロスバイクとしては実に太めの1.5インチを採用していることです。
(泥除けも装着可能)

カジュアルな服装で街乗りなどで乗れる上に、軽いツーリングも
こなせる。
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フレーム素材 HI-TEN
フォーク HI-TEN

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本当にクロスバイクながら細い! しかも塗装が、ちょっと他のブランド
にはないテイストではないですか。
極力ロゴやステッカーなどを排除した、シンプルなデザインが魅力。

しかも販売価格5万ながら、リア8段変速仕様。
フロント シングル42T(ガード付)
リア ディレーラー=シマノ ALTUS 8速
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この辺とか、若干クロモリMTBの様なビジュアル。
とりあえず5万円クラスながら、強力な走破性があるクロスバイク
として覚えておいてもいいかもしれません。
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乗り易そうな感じだし、フレームの仕上がりとか、塗装が綺麗
ではないですか。

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素直に、やっぱり5万クラスのクロスバイクとしては、ずば抜けた
デザインですよ。ミントグリーンカラーとか、カラーチョイスが面白い
ですね。
やっぱりカラミ―タだけあって、カラーに毎回凝っている感があります。

最初はCALAMITA CIAOの機能面に興味があったけど。
デザインとかカラーリングに惹かれてしまう。
コストを抑えているとはいえエントリー系クロスバイクなのに、ここま
で優雅なデザインなのはちょっと嬉しい。

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2015年05月09日 トラックバック(0) コメント(0)












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