2015 MARIN ARGENTA SE-C(マリン アルジェンタSE-C) ブルホーンカスタム スポーツサイクルまったり選び

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2015 MARIN ARGENTA SE-C(マリン アルジェンタSE-C) ブルホーンカスタム

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MARIN ARGENTA SE-C ブルホーンカスタム

MARIN  ARGENTA SEといえばアーバン系アルミロード
として、アメリカでは販売されていませんが、2014年あたりから
日本での販売が開始されたモデルです。

乗り心地の良い6061系アルミに、クラリススペック2×8SPEEDの
アーバン系ロードなので、見ての通りレース系ロードではないですけど。

ARGENTA SE-C をブルホーンカスタムにして、さらにスタイリッシュに
こだわったカスタム仕様。
変速操作はブリヂストンヘルムズの様なレーバー変速ではなく、クラリスSTI
で行う事になります。

オリジナルカスタム車
ハンドル ブルホーンバー(TNI)
ステムKCNC
バーテープ ITM
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ダークグレーパーツを採用。こうして見ると、なんだか引き締まった
シングルスピード風のテイスト。

ドロップハンドルは嫌だけど、ロングライド向けに乗りたい方にも。

バーテープカラーがイエローなのは、ロゴカラーに合わせたんで
しょう。
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MARIN ARGENTA SEの金属製のヘッドバッジには、
おなじみのグリズリーベアーではなくて、マウンテンバイク発祥の地、
タマルパイス山が描かれている。
(タマルパイス山は、サンフランシスコ市内から見て北に30km位置する)
やっぱりこういうデザインを見ると、カリフォルニアのブランド
なんだなと思う。
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ブルホーンの先端にSTIレバーを搭載。
なんとなく個人的に、ブルホーンって先端に変速レバーを取り付けて。
変速操作をする感覚も楽しいけど。
STIの場合は、よりお気楽に変速操作が出来るからこれはこれでいいかな。
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販売価格8万円クラスながら、カーボンフォーク仕様。
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ブレーキ TEKTRO R340 サイドプル
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元々MARIN  ARGENTA SEのロゴデザインは90年代MTB
のデザインを意識したそうだけど、お見事にアーバンバイク風に見えますね。
ブルホーンにカスタムすると、こうなるのか。

元々カリフォルニアのMTB系ブランドですが、そのテイストを
ロードでも楽しめる様にリデザインされたのが、このアルジェンダ。


クランク SHIMANO CLARIS 50/34T
カセット Shimano HG50 11-30, 8 Speed
フロントディレーラー&リアディレーラー SHIMANO CLARIS
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リム ALEX DC19
タイヤ SCHWALBE LUGANO 700 x 25C

カラーリングはマットブラックカラーがベースになっている。
日本限定仕様ということで、都内でスーツを着ながら走るのに
似合うカラーリングを考慮した結果、このマットブラックカラーが
MARIN ARGENTA SE採用されたらしい。

しかし、ブルホーン化すると、逆にスーツだけではなくカジュアル系
にも普通に似合いそうだ。
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2015年02月16日 トラックバック(0) コメント(0)












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