最近英国系自転車が数多く輸入される様になったので、とりあえずまとめてみました。 スポーツサイクルまったり選び

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最近英国系自転車が数多く輸入される様になったので、とりあえずまとめてみました。

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最近英国系自転車が数多く輸入される様になったので、とりあえず
まとめてみました。
まだ何台か抜けている英国ブランドがあるかもしれないけど。
それ位、最近英国発の自転車ブランドが増えつつあります。

これは去年発売された、最新の記念BICKERTONモデル
BICKERTON Junction MK-IV(マーク4)です。
英国において1971年から続く大変歴史のあるブランド「BICKERTON」
(一応日本国内においても、流通したモデル)
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BICKERTON の誕生は1971年。元ロールスロイス社の航空技師Harry Bicke
rton(ハリー・ビッカートン氏)が、設計。

その息子さんマーク・ビッカートン氏がBICKERTON 40周年を記
念して現代の技術で復活。

どうも今その息子さんは、英国ダホンのボスでもある人物らしい。
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これは英国バーミンガムで生産されているGPASHLEY(パーシュレイ)
正真正銘の英国製自転車ですよ?
ハンドメイドでPASHLEY(パーシュレイ)社が一環生産している。

1940年台の英国ハンドビルドモデルは、競技用にReynolds 531を
採用していたので、現在もその流れにしたがってレイノルズクロモリを
採用。
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やはり歴史があるブランドで、バーシュレイ社は1920年台から、郵便配
達用の自転車を製造していたそうです。
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アンドリュー・リッチーが考案した、英国製折り畳み自転車ブロン
プトンバイシクル

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今や日本のみならず英国本国からスペイン、オランダ、イタリアに至るまで
勢力を拡大。
特に最近ローマにおいて、好評を博しているらしい。
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英国のキャメロン首相から日本国総理にブロンプトンが
贈られたりもしています。
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英国製ハンドメイドバイシクルアクセサリーブランドブルックス
非常に美しい本革サドルやバッグ他のアクセサリーを生産。
特に最近輸入されている、英国製バイシクルに好んでサドルなどが
採用されている。
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英国の歴史ある自転車ブランドRALGIGH
日本では老舗の新家工業と共同開発にて、素晴らしいクロモリロー
ドやミニベロ、クロスバイクを数多く生み出しています。

コストパフォーマンス&性能の高さは、他社ブランドと
比較しても群を抜いている。
どのラレーモデルに試乗しても、ほとんど外れがないから
個人的にかなり信頼しているブランドでもある。
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COOPER BIKES REVIVAL (クーパーバイクス)
イギリスが誇る自動車メーカー「MINI」が送り出した自転車。
英国クーパーオフィス マイケルクーパー氏によるデザインで
やはり英国製パーツやパイプを採用。デザインの面においても
英国感を高めた自転車ですね。
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簡単に折畳める折り畳み自転車「STRIDA」
STRIDAは1987年イギリスのマークサンダースによって考案。
トライアングルフレームが特徴
 ちなみにこれは、英国本国販売モデル。
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もはや説明不要の、英国高級工芸品的お城系小径車
アレックス・モールトン
他の英国自転車と比べても、格が違いますね。

1960年当時のF型フレームを元に設計された。オールステンレスモデルの
アレックスモールトンF FRAME MOULTON60。

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2015年02月13日 トラックバック(0) コメント(0)












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