2014 RALEIGN TM7 TRENT SPORT M ドロップハンドル化にも対応 スポーツサイクルまったり選び

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2014 RALEIGN TM7 TRENT SPORT M ドロップハンドル化にも対応

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430mmフレームサイズなので、小柄な方にも対応出来る
RALEIGN TM7 TRENT SPORT M
2009年頃試乗して以来ごぶさたでしたけど、モデルチェンジした
んですね。
ドロップハンドル対応になったのか……
カスタム可能になった点は嬉しい。
最近ミキストフレームとドロップハンドルの組み合わせが増えて
きているのかな。

6万で、後日ドロップハンドル化可能か……
個人的にやばい。欲しい……見なきゃよかった……
6万……でセンタースタンドまで付いてくるという
太っ腹……

RALEIGN TM7のまったり専用における優秀な走行性能を
知っているだけに、ドロップハンドルカスタマイズ可能が
嬉しすぎる。
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変速もレバー変速対応になった!?
これは嬉しい!
ああ、そうかレバー変速を搭載可能になった訳ですね。
フラットバーの場合、トリガーシフトになるのか。

ドロップハンドルにカスタマイズした場合の事を考えて、
Wレバー変速対応になったのかな?
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これが伝統のマルーンレッドカラー
乗り降りが楽な上に、実際低速で走るのに向いているモデル。
高速走行はダイヤモンド型フレームに任せるとして、TM7は
ゆったりと快適に走るのに徹したクロモリフレームです。

ママチャリとはまた異なる快適性と、走行性能は持っているので
一応速度を上げる事も出来なくはないのですがね。

時速20km程度で、ゆったりと走った方が体力の消費を抑えられる
と思う。

とはいえ、穴あきサドルになったりレバー変速になったり、若干
ツーリング色も出てきました?

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グリップシフターが排除された事で、ハンドル周りがよりシンプルに。
フラットバーの場合、SHIMANO ALTUSトリガーシフトになるのか。
ハンドル形状もバックスイープしている。
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さすがにトップチューブも長くてレトロ。
1960年代から実際に活躍しているモデルだけあって、デザイン
が完成されています。
派手さは無いけどすごいですよね。
21世紀になっても普通に活躍しているんですから。
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ブレーキ シマノBR-M422 Vブレーキ

リムはARAYA PX-645 700C シルバー36H
うーん、銀輪
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何気にタイヤは、SCHWALBE マラソン700×32C
いいなあ、最初からパンクに強いシュワルベが。
やはりポタリングとか、長距離移動も考えているのかな。

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トリーガーシフトの場合こういったビジュアルになるのか……
これはこれでかっこいい。
RALEIGNを紹介するときは、毎回物欲に耐えるのが大変。
クロモリミキストフレームええなあ……。
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クランク SUGINO INPEL-50ex 44T
シフト SHIMANO 14-28T 7speed
シンプルなリア7速仕様。
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ポリッシュアルマイト仕上げの英国ブルーメルタイプの
オリジナルフェンダー。価格はリーズナブルなのに樹脂製
じゃないんだからいいですね。
いいなあ、最初から付いてきて。
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ラレー社が英国を意識してデザインした
穴あきサドル。
RALEIGN TM7って、後日ドロップハンドル化しても
泥除けとか最初から付いているので、普通にポタリング仕様
として楽しめちゃうじゃないですか?
なんてお得なんだ。
街乗り仕様のフラットバーなら普通に街乗りモデルとしても
楽しめちゃうし。
一台二役じゃないですか?
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2014年04月08日 トラックバック(0) コメント(0)












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