2014 BRUNO 700C TOUR SHIMANO CLARIS仕様で華麗に復活。 スポーツサイクルまったり選び

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2014 BRUNO 700C TOUR SHIMANO CLARIS仕様で華麗に復活。

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祝! BRUNOのツーリングモデル、700C TOURが
復活!
個人的にかなり嬉しい……
とりあえず、フレームはクロモリ路線。
コンポは、今回からSHIMANO CLARIS仕様Wレバー路線でいくみたいです。
またしてもSHIMANO CLARIS……

(以前、限定モデル版でSTI105特別仕様とか出ていましたが。また限定
仕様とか出るのかな?)

定番カラーがクラウドブルー、アズテックグリーン。
このクラウドブルーが、一番人気出そうなカラーリングになる予感。

クロモリ&レザー風パーツ&コットン素材を多用して、クラシック感を強化しています。
意地でもカーボン素材は使わないのでしょう。
もしかしたら2014モデルからアルミ?と思ったのですが、やはり従来通り
クロモリフレームでいくそうです。
(レイノルズじゃないみたいですが)
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アズテックグリーンに、別売りのオプションを取りつけた一例です。
フェンダー、POLYCARBONATE LIGHTWEIGHT FENDER
キャリア―、ALUMINUM LIGHTWEIGHT CARRIER
バニアバッグ BROOKS LAN'S END REAR PANNER
サドル BROOKS B17 SELECT

スタイリッシュにセレクトされたオプションも充実。


さすがに、バニアバッグなどを取りつけるとがらりと見た目が変わります。
うわ……いいなあ。
さすが、「旅」がテーマなモデルだけあります。
これだけ、ビジュアル面で洗練されたツーリングモデルってめずらしい。

アズテックグリーンが一番ブルックスとの相性が良さげですよね。
なるほど……この渋いフレームカラーはブルックスを意識したのかな。
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これが限定カラーのワームホワイト。
これもデザイン面で大成功なのでは。
別にツーリング使用目的でなくていいから、普通に欲しいなあ。
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アナトミックドロップバー+インラインレバー
バーテープにコットンを採用。
地球にやさしい素材を使用しているんですね。
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手元のWレバーで変速操作可能。
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フレーム AY73 ORIGINAL STEEL BUTTED TUBING
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クロモリベントフォークを採用し、衝撃吸収性を重視。
ポリッシュ リムみたいです。
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フロント・リアディレーラーにSHIMANO CLARIS
クランク 53/39T
カセットShimano 8s
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タイヤ 700 X 32C
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サドルはツーリング仕様のSelle Royal Ariel Sadle

公式HPにブルックスのバーテープや、バニアバッグなどをあしらった
参考例が出ていますけど。
やはり、ブルックスとの相性が良さげです。
荷物を積載した際の耐荷重も高い仕様らしいですが。
実際どの程度の耐荷重性や、積載能力があるんだろう?
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2013年07月11日 トラックバック(0) コメント(1)

クロモリツーリングにClarisと聞いて。
アートサイクルスタジオというところでレイノルズ853とClarisをふんだんに使ったツーリングバイクが税込79,800円だとか。
送料は大体3000~4500円。
ちなみにWレバーではなくSTIです(TiagraとULTEGRAはWレバー)

2013年07月11日 名前なんて無かったんや! URL 編集












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