RIDLEY(リドレー) スポーツサイクルまったり選び

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RIDLEY NOAH x Shimano105 ハクセンオリジナルスペック完成車を30万円台で提供!

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フレーム単体でのみ展開しているNOAHフレームに、楽天ハクセン様が
パーツをアッセンブルしたオリジナルモデル完成車ですね。

本来NOAHはフレーム価格が定価で307,800円ですが、SHIMANO105/カンパ SCIROCCO
をアッセンブルして税込 393,500 円で販売!!

RIDLEY NOAH105組XSサイズ¥463041のところを、¥393500と赤字覚悟の
大特価価格で提供!

上位機種NOAH SL (60.40.30 ton HM Carbon)なんかは、脚力を効率よ
く推進力に変換してくれる高剛性パワーエアロモデル。

ノアの上位機種は確かにレース性能に特化していてとにかく速い! 
攻撃型エアロロードレーサーというべきですが。

そのミドルグレードフレームRIDLEY NOAHは上位機種ノアSL のテ
クノロジーを継承し、フレーム形状は同一としながらもカーボン素材を
見直し(30. 24 ton HM Carbon)コスパが高い。

一発目にRIDLEY NOAH SLはちょっとレベルが高い上級者向けですが、
ミドルグレードのRIDLEY NOAHなら価格の面でも快適性の面でも、優しい
感じがします。
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RIDLEY NOAHの場合は、衝撃吸収性が高目で、快適性も多少あるのかな。
とはいえ、あのベルギーの高剛性リドレーノアだ……爆速なのは間違いない……
しかし、リドレーノアの完成車が今はセールを狙えば30万円台で買えちゃう
んですね。
8年前なら、普通にフレーム価格だけで確か34万はしたものですが。
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ハンドル・ステム・シートポストにはイタリアのDEDA製品を採用。
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ブレーキ Shimano 105

エアロインテグレーション
フォークとヘッドチューブは、隙間を埋めることで、バイク全体が
空気力学的に統合されています。

ノアSLとはフロントフォークのみ形状が異なり、スリットを無くしたエア
ロブレードタイプのストレートフォークを採用し、空力性能の低下を
抑え、コストパフォーマンスとのバランスを実現。
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上側1-1/8、下側1-1/2のテーパーヘッドチューブを採用、確かなス
テアリング操作を約束します。
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インモールドF-サーファス+
ダウンチューブを窪ませた、「インモールドF-サーファス+」テクノロジー
滑らかな翼形状よりも平均7%の空気抵抗低減を実現。
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BB SHIMANO BB6700 WITH BBconverter SRAM
ディレーラー R/F Shimano 105/ Shimano 105
クランク Shimano 105 50-34
カセット Shimano 105 11-25T 11SPD
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シートステーデザイン
コンパクトになったリアトライアングルは横方向の剛性を保ちな
がらも優れた快適性を実現。
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タイヤ PANARACER CUISER PLUS, 700 x 25c
ホイール CAMPAGNOLO SCIROCCO

ホイール&タイヤクリアランス
シートチューブカット形状で、空気の巻き込みを防ぎ、空気抵
抗を低減。
ホイールにはCAMPAGNOLO SCIROCCOを採用し剛性・回転
性能・外観を上げています。

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エアロシートポスト
シートポスト前面を窪ませたインモールドF-サーファステクノロジーを採用。
シートクランプをトップチューブに内蔵させる等、徹底的に空力性能を追求。

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2016年10月31日 トラックバック(0) コメント(0)

2016 RIDLEY FENIX SLとかいう新型が出るんですね。あのリドレーが、快適性重視?

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2016 RIDLEY FENIX SLとかいう新型が出るんですね。
フェニックス スーパーリミティッド?


形状からして、かなり快適性を強化してきたスタンダードモデルみたい
ですよ?
エアロが得意なリドレーが快適性……
これも時代の流れか。
とはいえリドレーならではの、高い剛性を忍ばせてあるんだろうな。
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2015 RIDREY FENIX 105 完成車

このフェニックスを、スーパーリミテッドに改良を加えたモデルこそが
2016 RIDLEY FENIX SLらしい。

トップチューブがストレート形状からアーチ形状に変更になっている!
フレーム形状そのものが違うんだ・・・・・・なるほど。
Pressfit30から→Pressfit BB86 へ変更。
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2015 リドレー ヘリウムSL

公式HPによると2016 RIDLEY FENIX SLは、このヘリウムをミニマム
重量増で衝撃吸収性を高め、新フォークにてエアロ効果を追求した
フレームとも感じられるそうな。


いずれにしてもこのヘリウムSLはオールラウンド超軽量フレームだとし
たら、今回の2016フェニックスSLはオールラウンドフレーム扱いか。
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① より高速で走る為に軽量でパフォーマンス指向。
フェニックスより250g以上の軽量化により、フェニックスSL は1Kgを下まわる
重量(未塗装)を達成したそうな。

②快適で安定したオールラウンド•エンデュランスバイク
(24時間耐久レーシングカーを目指したとある。耐久レース向きか?)
爆速エアロロードRIDREY NOAHなどにもみられるように、リドレーは
なんか尖った高剛性怪物エアロロードが得意という印象があったのですが。
快適性をとうとう優先的に取り入れてきたか・・・・・・

③フレームは30t-24t UDカーボン
リアトライアングルはヘリウム"スタイル"を採用。快適性と走行性を獲得。

④フォークはエアロダイナミックフォークインテグレーション
エアロ効果を獲得しつつも、28Cタイヤも装着可能。

⑤内装式ケーブルルーティング仕様。
スマートなケーブルガイドは、機械式、電動式 いずれのコンポネ
ートにも互換性

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個人的にトップチューブが歪曲している点がちょっと気になる。
全体的に軽量性&快適性&エアロ性能を強化したオールラウンダー
モデルみたいですね。

リドレーがエアロ性能や軽量性を強化したというのが実に良く分かるんですが。
快適性を強化してきたというのが、ちょっと時代の流れかな?という気がします。

リア3角にわざわざ、ヘリウムの技術を持ってきていますし。なんか今までの
リドレーモデルを合体したかのような、スタンダードモデル。

とはいえ、解説を読んでいるかぎりリドレーお得意のフレーム剛性に関しても、
きちんとこだわっているようです。
やはり剛性重視の快速リドレーモデルなのかな?


とはいえ予想に反して2016 RIDLEY FENIX SLが、乗り易い超快適な走りを
してきたら、それはそれでちょっと面白い事になるかも?
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2015年06月23日 トラックバック(0) コメント(0)

2015 RIDLEY FENIX carbon SHIMANO 105仕様 ショップオリジナルモデル

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ブラックカラーリドレーFENIXカーボンフレームに、105ハンドル・ステ
ム・シートポストなどを、DEDAで組んだ奴ですね。

完成車売りの(リア11速105仕様)コンプリートモデルとは違い、ショ
ップオリジナル完成車なので、やっぱりパーツがいい。


見えない所がちょっと贅沢でBBに、TOKENのセラミックベアリングや
チェーンにはSHIMANO ULTEGRAを持ってきたりしています。
最初から、BBがセラミックベアリンググレードUP仕様か・・・・・・。

ホイールSHIMANO WH-RS31、タイヤは700×25Cではなく700×25C
のシュワルベだったりします。
しかもフレーム合わせてタイヤもレッドカラー。
完成車売りよりも、1万円程高い程度で押さえていますね。
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こっちがコンプリートモデルRIDLEY FENIX 1512Aカラー
もちろんShimano new 105仕様だったりしますが、こっちはFSA
のパーツを採用したり、タイヤが700 ×25C(Continental Grand Sport)
だったりします。
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シートポスト・ステム・ハンドル イタリアDEDA製で固めています。
ステムにデザイン性と機能性重視のゼロ2 31 ステムを採用。
ベルギーフレーム×イタリアンパーツのコラボ。
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一応参考までに。
コンプリートモデル(完成車の場合はRIDLEYと共同開発を
手掛けているパーツブランドFORZA(4ZA) 製のステムを採用。

やっぱり全然見た目も違う。
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クランクは、新105コンパクトクランク仕様ですが
チェーンにさり気なくSHIMANO ULTEGRAを採用。

KMC X11(完成車)→アルテグラという形でオールシマノ製
で固めた、ドライブトレインになっています。
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ホイールにシマノ WH-RS31
タイヤ SCHWALBE LUGANO RED,700 x 23c
タイヤカラーが、フレームに合わせてレッドカラーに設定。
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BB TOKEN トーケン ティラミックベアリング TK-PF30APS-TBT

セラミックで出来たベアリングを採用した「ティラミックベアリング」
を使用。
高い回転性能と耐久性を持ったBBを使用。BB自体も剛性もUPしている。
クランクを踏みこんでもベアリングが変形しにい、セラミックなの
で熱や摩耗に強い。その為ノーマルよりも長期間滑らかに回る事
ができる。

後日ではなく最初からBBのグレードUPをしてあるのもいいですね。
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サドルにTNI LONG TAIL PREMIUM
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2015年01月12日 トラックバック(0) コメント(0)

2015 RIDREY NOAH FASTとか2015リドレーモデルを予習&メモしておく

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2015 RIDREY NOAH FAST

サイクルモードの予習&メモ用に? 記事にしておきます。
ジェイピースポーツグループはサイクルモードに来てくれるそうだ。

前回は列が出来ていて、なかなかリドレーに試乗できなかったけど。
今回はもっと大混雑しそう。

にしてもノアファースト凄いなあ……。本当にブレーキがフロントフォー
クとシートステーに内蔵されているんだ。
昔のエアロフィンとかはさすがに付いていないけど。
高性能なエアロ効果を発揮したRIDLEY NORA RSより
エアロ効果が強力って事?
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このシートステーに空いた穴で、整流効果を発揮するってわけか。
ああ、昔リドレーノアにエアロフィンとかいう整流装置が付いていたけど。
今はこういう形で進化したんですね。
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「50.40.30tonのカーボン素材を適材適所に使い分ける事で走りの
軽さと優れた振動吸収性を両立」って記してあるけど。
え? 優れた振動吸収性?
ホント?? 
だとしたら、ちょっと今までの自分の認識を変えないと……衝撃吸収性
を無視した、剛性重視のストイックな大パワーエアロモデルかと思っていた。
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超筋肉質なエアロロードだから、さぞや時速40km以上の高速巡航が
楽しそう。
個人的にはRIDLEY NORA RSの運動性能だけでも、驚いた
のに。
更に究極の領域まで、エアロ効果を高めたモデルか……。
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Di2、EPS共に対応。
やはり、どれだけ圧倒的なエアロ効果を生み出しているかが一番気になる。
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2015 リドレー ヘリウムSL
フレーム単体の重量はなんと750g
60、40、30トンハイモジュラスカーボン採用。
究極の軽量と剛性を誇る最先端スーパーライトオールラウンダー
グランツールの山岳ステージ等の過酷なシーンでライダーのパフ
ォーマンスを最大限。
発揮する為に、究極の軽量性と剛性を両立。
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ヘリウムからのフィードバックによるシートステーを採用。
中央部分を横方向に薄く扁平加工させることで衝撃吸収
の向上と、横方向への剛性を強化。

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2015 リドレー ヘリウムSL
こっちは、30トン、20トンカーボン採用。
ふむふむ、カーボン組成が違うモデルってことですか。
だから重量はヘリウムSLより重い880g。
Pressfit30(68×46)を採用。
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2015 RIDREY FENIX 105 完成車

材質 24トン ハイモジュラスカーボン
リアセクションはHELIUMからのフィードバックによるシートステーを採用。

あ、いいなあ。2015 RIDLEY FENIX AL(アルミ)モデル新105スペック
のクランクはShimano FC-RS500 5アームクランクだったけど。

2015 RIDREY FENIX 105(カーボン)の方は、新105クランクなんだ。
同じ11速対応モデルだけど、アルミとカーボンモデルの場合やはり
仕様には差があるみたい。


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上下異径のヘッドパーツ。
ケーブル内臓Di2、EPSにも対応し幅広いコンポネートの選択にも対応。
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ダウンチューブはヘッドチューブ側の接合部を縦に、BB側の接合
部は横へ変形。
そうすることで、接合部の面積を増やして剛性を強化している。

このやり方は、アルミモデルも同様なんですよね。
アルミモデルのフレームの方が、若干シャープな印象。
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Pressfit30(68×46)を採用
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フェニックスアルミモデルとカーボンモデルって、どれだけ性能
に差があるんだろう??
RIDLEY FENIX ALって、実は極限までカーボンフレームに形
状が近くて、何気に凄いかもしれない。
2015 RIDLEY FENIXのアルミ&カーボンを乗り比べてみたい。

ノアファーストももちろん気になるけど、フェニックスの性能を出来ればチェックして
みたいな。
ただ……今回は更にリドレーブースは列が凄そう……。

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2014年10月04日 トラックバック(0) コメント(0)

2015 RIDLEY FENIX AL ステイン・デヴォルデル・ベルギーチャンピオンカラーJP14-A のデザインが秀逸過ぎる。ズルイ。カッコいい。

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RIDLEY FENIX アルミモデルの販売が始まった様です。
自慢のアルミフレームのデザインと形状を、観察してみました。
ここまでカーボン形状に近づけた、フレーム形状だったのか!
溶接跡まで、処理されているではないですか?
歴代のナショナルチャンピオンカラーデザインを RIDLEY FENIX
ALに施したそうですが。全て日本限定か……
とりあえず、3種類出ているそうです↓
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2011年ステイン・デヴォルデルのベルギーチャンピオンカラーJP14-A
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2005年ロビー・マキュアンのオーストリアチャンピオンカラーJP14-B
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2009年フィリップ・ポッツァートのイタリアンチャンピオンカラーをフ
ェニックス用にリメイクしたJP14-C

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ベルギーチャンピオンカラーJP14-Aがやっぱりいいと思う!
とうとうシフターはShimano新 105 11Speedですよ。
何度見ても、羨ましすぎる。
アルミで11速モデル……2015年モデル先行モデルに、まるでリア
10速モデルが存在しないというのも驚異的ですね。
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カーボンモデル同様に、ヘッド周りの剛性を上げ、ハンドリング及
びブレーキング性能重視。
なんで、ケーブルが貫通しているのかな?
エアロ性能重視? かと思っていたら、ワイヤーが擦れて塗装
が禿げるのを防止する為ですって。
デザイン重視の為の処理だったのか。
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7005系トリプルバッテドアルミ素材。軽量さよりも、剛性、パ
ワー重視のアルミフレームだそうです。
その辺はリドレーらしいですね。
アルミフレームを導入するに当たって、特に溶接部分の強度
や剛性が低下するのを、リドレーは恐れたそうな。
だから画像の通り、溶接部分を増やしたり面積を確保してフレ
ームたわみを抑え、剛性強化を重視したとか

要は軽量性より、走行時における「軽さ」を重視したフレーム設計。
ただでさえ、アルミフレームって剛性やパワーがあるのに、更に
強化しちゃったわけだ。
個人的には、「軽さ」というよりも、偉く速そうなアルミモデルに見
える。
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カーボンフォークは根元付近で、少し曲がっています。
石畳や、荒れ道での使用を想定して、路面からの突き上げや衝
撃吸収性を強化した設計。
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アルミなのに、太そうなダウンチューブですね。
実物は画像よりも、ボリュームあるんだろうな。
やっぱりこのイエローとレッドのカラーリングが一番いいや。
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ブレーキ Shimano BR-R561-L
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カーボンモデルと同じく、シートステーの中央部分を横に薄く扁平
加工してあります。
衝撃吸収性を強化した為の処理だそうですが、同じく衝撃吸収を
高める為にベントしたフロントフォークとの相乗効果も狙っているの
かな。
硬くなりがちなアルミですからね。
やはりリドレーもそのあたりを配慮した設計を施しています。
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RIDLEYと共同開発されたパーツブランドFORZA(4ZA)
のオリジナルサドルを採用。
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ホイールShimano WH-RS010
タイヤContinental Grand Sport RACE, 700 x 23c
クランクShimano FC-RS500-L 50-34T
変速22SPEED
カセットShimano 105 11Speed 11-12-13-14-15-17-19-21-23-25-28T

RIDLEY FENIX ALってフレーム形状とか、新105を採用したりし
て色々強化しているのは分かるけど。
思わず、デザイン重視で欲しくなってしまうモデルですね。
このデザインは、色々な意味でズルイ。でも、カッコいい。
FENIX ALJP14-A(BEL)(フェニックスアルミJP14-A(BEL)カラー)RIDLEY(リドレー)カーボンロードバイク【送料プランB】

2014年05月30日 トラックバック(0) コメント(1)