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BH G7 DISC ULT Di2と、De Rosa SK Pininfarinaが激突したらどちらが勝利するか?


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BH G7 DISC ULTEGRA Di2

¥780,000【税別】➝価格390,000円 (税込 421,200 円)

あのG7 DISC ULTEGRA Di2のセール品在庫が楽天ライドオンで復活していますよ?
BH史上最強クラスの剛性を有していますが、コントロールし易い剛性だと思います。
確かに爆速仕様のフレームですが、Di2変速とディスクブレーキのおかげで操作面
での快適性も強化した感じ。

エアロロードで、徹底的に剛性をこだわるならこれですね。
未体験の爆発的突進力が味わえる。

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De Rosa SK Pininfarina
あくまで個人的意見だけど、G7 DISC ULT Di2と正反対のエアロロードって
De Rosa SK Pininfarinaが挙げられます。
これは快適性を限界まで高め、更に抵抗感まで限界まで排除したエアロロード。



G7 DISC ULT Di2=エアロ性能+爆発的剛性+ディスクブレーキなどの優良なコントロール性能。

De Rosa SK Pininfarina=エアロ性能+驚異的な快適性+抵抗感を排除




以上の数式が成り立つと思う。
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G7 DISC ULT Di2 フォーク部


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ではBH G7 DISC ULT Di2と、De Rosa SK Pininfarinaが激突したらどちらが勝利するか?

( ;゚ω゚)うーん。
実は本音でいうと、「分からない」
五分??? だよな??
出来れば2台を湘南バンクみたいなサーキットで同時に走らせれば、優劣が分かると思うけど。
それ位、De Rosa SK Pininfarinaの完成度は、実に悔しいが「恐ろしい」
一体、De Rosaはどうしてしまったんでしょうね?

今までのDe Rosaモデルと比較しても、別格の走りをする。

両機共に、「飛びぬけた」性能を有しているのは確かなんだけど。

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BH G7 DISC ULT Di2
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De Rosa SK Pininfarina

SK PininfarinaもG7 DISC ULTEGRA Di2もフリーザクラスの走
行性能なんですよね。

(´;ω;`)分からん……いずれにしても、フリーザ同士が激突し合う
イメージだ。
それ位、この2台はマジでヤバい。

過酷な環境下においても、SK Pininfarinaは驚異的な衝撃吸収性を
発動すると思うし。
G7 DISC ULTEGRA Di2は高性能なコントロール性能と剛性を発動して
乗り切ってしまうと思う。

ただ一つ言えることは、両機共に次世代のエアロロードとして
最新鋭の性能を有しているということですね。
【スマホエントリーでポイント10倍!】BH(ビーエイチ) 2016 G7 DISC ULT Di2/G7 ディスク ULT Di2【ロードバイク/ROAD】【※ペダル別売り】

2017年01月23日 トラックバック(0) コメント(0)

2017 BH ULTRALIGHT EVO DISC ULTEGRA DI2  BH最新の超軽量ハイエンドディスクモデル!

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2016年9月にアナウンスされていたUltralight EVO Discだ。
今回楽天きゅうべい様でも、販売が開始された模様!

G7 DISC ULTEGRA Di2に続き、ウルトラライトもULTEGRA Di2ディスク
仕様!
こんな超軽量モデルまでディスク化とは……
フレームはUltralight Evoをそのままディスクに最適化された模様。
(しかも通常のUltralight と比べて、Ultralight Evoはカーボングレードを
向上されている)

これでG6、G7、Ultralight EVOも全てDISC ULTEGRA Di2採用モデルが
揃った訳だ。

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2017 BH ULTRALIGHT EVO DISC ULTEGRA DI2

スペック
フレーム: Ultralight Evo Disc Full Carbon
フォーク: Ultralight Evo Disc
ステム: BH Evo
ヘッドセット: BH Evo Ultra 1.5"
シフトレバー: Shimano RS785
リアディレーラー: Shimano Ultegra DI2
フロントディレーラー: Shimano Ultegra DI2
クランクセット: FSA SLK 386 4B
BBセット: FSA PF386
カセット: Shimano Ultegra 11/28
チェーン: FSA 11sp
フロントブレーキ: Shimano Hydraulic Flat Mount
リアブレーキ: Shimano Hydraulic Flat Mount
ホイールセット: BH Evo38 Disc
タイヤ: Hutchinson Fusion 5 700x25
サドル Prologo Zero II
シートクランプ: BH Ultralight
シートポスト: BH Evo 27,2 DI2
ハンドルバー : BH Evo Wing
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フラットマウント仕様。12mmスルーアクスル対応。
G7と同様に12mmのスルーアクスル&フラットマウントを
Ultralight EVOにも採用。正に最新のディスク対応モデルだ。

BHのディスクモデルはG7もクォーツディスクもそうだったけど
実に扱いやすく、それ程ディスクブレーキが採用されている事を
意識しない走りが楽しめる。
ただし、強力な制動力が気軽にコントロール可能なので、より限界点の
高い攻撃的な走りがより楽しめる訳だ。
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BB付近でワイド化したシートチューブとBB386EVO規格のボトムブラケット、
下ワンに1.5インチのベ アリングを搭載したテーパードヘッ ドチューブで最
高レベルの横剛性と縦剛性を実現。
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G7と同様に、衝撃吸収性をシートステーで稼ぐ設計。
一見ダウンチューブは極太でボリュームがありそうですが実は
重量を稼ぐ為に極薄で、内側まで綺麗に処理されている。
一見ボリュームがあるけど超軽量に仕上げている上に、
高剛性なのがBHらしい。

上り、下りなどあらゆる局面で、集団からの飛び出しを少ない
労力で可能にするレスポンスをULTRALIGHT EVOは有している。

しかし、気になるな。平地においてはどの程度の走りをULTRALIGHT EVO
はしてくれるんだろう?
フジアルタミラみたいに、平地でも爆発的な剛性を発揮してくれれば興奮
するけど。
いずれにしても期待してしまう。
BH(ビーエイチ) 2017年モデル ULTRALIGHT EVO DISC ULTEGRA DI2 (ウルトラライトエボディスクアルテグラDI2) RD1732[コンフォートロード][ロードバイク・ロードレーサー]

2017年01月11日 トラックバック(0) コメント(0)

BH完成車をドラゴンボール風に戦闘力&キャラクターで表現してみました。

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お正月なので? 

遊びでBH完成車をドラゴンボール風に戦闘力&キャラクターで表現してみました。
(実際試乗した際の感想から、戦闘力を無理矢理数値化)
大体管理人の脳内において、BH各モデルはこんなイメージになっています。

基準としてPINARELLO DOGMA F8はドラゴンボールでいうと、ベジータクラス。
戦闘力は28000程度ではないでしょうか?

注)BH QUARTZ DISK、BH AR 105、BH Prisma105はサイクルベースあさひ50%OFFセール品。
BH G6 PROは、楽天RIDE ONセール品を紹介しています。


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BH(ビーエイチ) 2016 QUARTZ DISC 105/クオーツ ディスク 105【ロードバイク/ROAD】【※ペダル別売り】
メーカー希望小売価格378,000円➝50%off販売価格189,000円(税込)

戦闘力32000(3万2千)

快適性 500  剛性&推進力&パワー 580
QUARTZ DISCの場合は、大体「フリーザ第一形態」位の戦闘力ですかね。
大体よそのブランドやメーカーのフラグシップモデルの戦闘力が、ベジータクラス。
まあ、ベジータを力ずくの高剛性でなぎ倒せるQUARTZ DISKはイメージ
的にフリーザ位かな。

怒らせると、惑星ごと破壊しそうなフリーザクラスの高剛性ですよ。

個人的には、それなりに快適性も有しているQUARTZフレームって、フリーザ様の
敬語みたいで好きだ。
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BH(ビーエイチ) 2016 AR 105【ロードバイク/ROAD】【※ペダル別売り】
BH AR 105 戦闘力28000(2万8千)
快適性370  剛性&推進力&パワー 450


昨日解説した通り普段のAR105走りは、通常モードのベジータレベルですね。
うーんスプリント系勝負だと分からないけど、高速領域でのバトルなら
スーパーベジータモードを発動!
高速領域なら、よそのフラグシップにも勝てるのでは?

個人的にはアルミモデルの王子というか、帝王みたいなモデルが
AR 105だと思っていますので。
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ARの戦闘力を有した美しい走りって、どこかこうベジータのプライドみたいなものを感じずにはいられない。

カーボンモデル狩りに、アルミモデルを使ってみたいならAR 105を
お勧めします。

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BH(ビーエイチ) 2016 PRISMA 105/プリズマ 105【ロードバイク/ROAD】【※ペダル別売り】

メーカー希望小売価格270,000円➝50%OFF 販売価格135,000円(税込)
戦闘力27000(2万7千)
快適性450 剛性&推進力&パワー400


高速巡航性能重視の攻撃型カーボンモデルBH Prisma105だったら
ナッパ ベジータ来襲時における、界王拳バージョンの孫悟空クラスかと。
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快適性を重視したロングライドモデルなのに界王拳の様な、異常な攻撃力を隠してあるのがこのPrisma。

普段乗り時は通常の孫悟空程度に走りを抑える事が出来るが、レース時にお
いていきなり界王拳じみた「強大な剛性」を発動する事が可能。

ロングライドモデルながら、状況に応じて加速性能を発揮して
他モデルを圧倒してくれるだろう!



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BH(ビーエイチ) 2016 G6 Pro ULT Di2/G6 プロ ULT Di2【ロードバイク/ROAD】【※ペダル別売り】
¥570,000【税別】(完成車価格)➝税込 307,800 円
戦闘力 推定38000(3万8千)
快適性 不明    剛性&推進力&パワー 推定600程度

( ;゚ω゚) G6 PROに関しては未試乗なので、あくまで推定ですが。
QUARTZ以上の剛性は有しているはずなので、
フリーザ第2形態クラス程度
の戦闘力はあるのでは。

ただ通常のG6に試乗した事があるのですが。恐ろしく快適性が少なかった
記憶が……だからG6 PROに関して快適性は不明としておきます。

高剛性エアロフレームである程度、速度が伸びても更に前に加速していく
能力がありました。
高速領域においても、更に前に進もうとする推進力に特化した、高剛性フレ
ームが特徴ですね。

プロユースクラスの高剛性大パワーに電動アルテ使用か…
もし乗りこなせたら、余裕でフリーザ第2形態クラスのパワーをG6 PROフレームは
発動してくれるはず。

2017年01月02日 トラックバック(0) コメント(2)

海外新型e-MTB 2017 BH REBEL LYNX 5.5   (BH電動アシストMTBにヤマハの電動アシストユニット「Yamaha powered e-Lynx」を搭載!!)



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2017 BH REBEL LYNX 5.5
BH電動アシストMTBにヤマハの電動アシストユニット「Yamaha powered e-Lynx」を搭載!!
2017年モデルに スペインBHは新型e-MTBをロールアウト!!
ヤマハ電動アシストユニットをひっさげて、欧州に殴り込みか……
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そういや、BHって国際MTBレースにも普通に参加していて、MTB関係に
強かったもんな。
(シクロクロスも同様)
ロードばかり注目していたら、e-bikeの分野でも一日の長があるそうで。

LYNX シリーズには27,5と29erなどホイールサイズ別に選択可能なのか……
29erで、電動アシスト???
どれだけの走破性とスピード性を発揮するんだろ……まるで未知の
分野だ。
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ステム部に取り付けてある大型液晶パネルには、多機能メーターを装備しています。

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新型e-MTBs Rebel シリーズに、ヤマハPWseriesモーターが装備されます。
e-MTBの場合は、モーター全体がカバーされているのね。
しかもMTBだけあって、モーターカバーが堅牢そうだ。

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500Whのダウンチューブのバッテリーでモーターに給電。
でけえ……
しかも、走りながらバッテリーランプから、バッテリー残量も4段階でチェック
出来る親切設計。
定格出力は250W。
そうかスペインBHはヤマハと深い関係にあったのか。
ということは、将来的にBH電動アシストロードにYAMAHAのユニットが搭載される
可能性もあるわけで。
(なんだかんだで、折り畳み電動ミニベロや電動クロスバイクなど、BHから数多くの
電動アシストE-BIKEが出ている)
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先日お披露目された、YPJ-MTB CONCEPTも400Whの大容量バッテリー
だったっけ。
やっぱりこちらも、ダウンチューブに取り付けてある。
定格出力 250W。
(顧客からの反応が良いなら市販化するらしい。今度またヤマハ様にYPJ-MTB CONCEPT
の市販化をお願いしてみよう……)
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LYNX シリーズって、ホイールサイズ別に選択可能だったのか。


2017 BH REBEL LYNX 5.5 27.5のスペックは以下の通り。

Frame 140 mm Full Suspension Alloy Split pivot 27´5"
Rear shock Rock Shox Monarch
Fork Rock Shox Sektor
Stem Emotion Lite
Headset Tapered with adaptor
Shift levers Shimano SLX
Rear derailleur Shimano XT 11sp
Crank set FSA 36T
Cassete Shimano M-7000 11sp (11-42T)
Chain Shimano HG601
Front brake Shimano SLX 180mm
Rear brake Shimano SLX 160mm
Wheelset Alloy Double Wall
Tires Schwalbe Rapid Rob 27,5"x2,25
Hubs JoyTech
Spokes Stainless Steel
Saddle Emotion Cross
Seat clamp Quick Release
Seatpost Alloy 31,6
Handlebar Emotion MTB Alloy Riser
Grips Perform
Pedals MTB Alloy
Weight 22.30
System Yamaha
Battery 500Wh
Motor 250W
Autonomy Up to 105 Km
Display LCD Yamaha

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仮に2018年モデルあたりに、YPJ-MTB CONCEPTが日本市場に出て来た場合……
(ちなみにYPJ-MTB CONCEPTがお披露目の際、家族連れや普段スポーツバイクに
興味がない層にも注目&物欲を刺激していたから、とんでもなく売れそうな気がする。
結局電動アシストロードYPJ-Rも、爆発的HITだったじゃないですか?)
となると……
2019年モデルに海外ブランドe-MTBが一気に、日本へ上陸してくる可能性もあるかも。
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2016年06月03日 トラックバック(0) コメント(0)

2016 BH AR 105試乗体験インプレ  この新型BH AR 105に対抗できるカーボンフレームモデルを探す方が難しいと思うよ

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2016 BH AR 105試乗体験インプレ

エアロタイプの新型アルミロードBH AR 105
に試乗しました。

一体2016年モデルBHに何が起きた!? 
どれも素晴らしい……
ため息しかでねえ……


BHのG6 PROと同じフルカーボンエアロフォークを装備したハイエンドアルミバイク。
まるでカーボンの様な走りをするというお話でしたが……
この世に、こんなアルミロードが存在するのか……

これは……走りが美しい……まるで水面の上を滑空している様な異様な感覚。
しかもアルミフレームの様な重さがない。
純粋に軽くて、速い。

すげえな……どういう技法を用いているのか全然わからないが、アルミのありと
あらゆる抵抗感を削ぎ落としているぞ……
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(脚が楽)

スムーズにペダルを回せる。カーボンに近いフレームですね。しかもコンフォート系
カーボンフレームではなく、超攻撃型レーシング系カーボンフレーム。

(快適性について)

レーシング系カーボンフレームの衝撃吸収性と酷似している。
快適性よりも、「軽さ」や「スピード性能」が全面に出ていると
言っていいいのか……

(普通にカーボンフレームモデルに対抗可能?いや、圧倒出来る?
いえいえ、BH AR 105に対抗できるカーボンフレームモデルを探す
方が難しいと思うよ)


一体全体、2016年モデルBHは一体どうしてしまったのだろう?
傑作機のオンパレード状態じゃないですか?
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BHのG6 PROと同じフルカーボンエアロフォーク


なるほど……G6の技術がARへ投入されているのか。
速いはずだ……。
いや、ここまで走るアルミロードが存在した事自体、驚いたというか。
相手が他ブランドの30万クラスのエアロカーボンフレーム完成車でも、
楽勝でキル出来そう。
これはアルミロードでカーボンモデルを撃破可能な、夢の様なカーボンキラー
モデルですね。

定価は26万程度らしいけど、性能的には40万オーバークラスの
高品質アルミロード。
カーボン大虐殺ジェノサイダーアルミモデル
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フル105仕様でしたけど……電動でも、全然釣り合うだけの高性能
さではないかと。
一体全体どんな魔法を使って、26万程度でこれだけの性能を引き出したの
でしょうね?
もし、試乗車を見かけたらだまされたと思ってBH AR 105
試乗してみる事を強く、強くお薦めする。
アルミとは思えない、狂気に満ちた性能だから。

( ;゚ω゚)……私の脳内アルミロードランキングがいきなり、新型BH AR 105の登場で順位激変ではないですか?
ビーエイチ [BH] 【在庫一掃SALE】 【大型商品】AR FRAME ロードフレームセット

2015年12月11日 トラックバック(0) コメント(0)