STRIDA(ストライダ)
小径車風インテリア

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ストライダ5.0(STRIDA5.0)![]()
(特徴)
ストライダモデル5.0は、前後ディスクブレーキ採用、
クランクをはじめとした各種パーツをブラックに統一、
走行性・制動性・デザイン性を高めたモデルです。
たったの3本のスポークが構成するメインフレーム。
そのうちの1本、ハンドルと前輪を結ぶ1辺が、操舵
のためにまるごと可動します。
(折りたたみについて)
三角形の1点を外し、2辺を折り曲げて1直線に重ねる
だけです。多分七秒で折りたためるので、頻繁に
降りたたむ機会の多い方には最適です。
格納時、前輪と後輪はマグネットで固定されるので、
無駄なふらつきがありません。
(重量)
他の折りたたみ自転車と同じく10kgです。
まあ、今のフレーム素材はみんなアルミですから
10kg程度におさまりますよね。どんな折りたたみ
自転車も。
(乗り心地)
ハンドルの切れが軽く、フレーム全体の重心3.0という
モデルより下がったので、安定感と軽量感はあります。
でも夢のような、素敵な乗り心地というのはありえませんw
一般的な自転車とはポジションが異なるので、不思議
な乗り心地。少し足を前に出しますので、一応練習
してみてください。
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ストライダ5.0モデルにはディスクブレーキ
搭載! 
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駆動部はチェーンでなくベルトです。楽しい使
い心地を味わえます。
何より格納時にオイルで手を汚さずに済む
のが嬉しいです
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ちょっと長距離用のサドルです。
でもあたし的にはスタイリッシュな細いサドル
が好きかも。
まあ、好みですけど。
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ハンドリングの握りやすさは中々のものです。
昔のモデルのストライダはスポンジを巻きつけた
だけと考えれば、進化しているんですねーー
とつぶやきたくなります。
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きちんと泥除けもあります。
雨にも強いディスクブレーキが付いているのも
考えると、かなり雨に強い折りたたみ自転車。
初代などのモデルはイギリスで製造されていましたが
今は台湾に生産拠点を移しています。
詳しい情報はこちらから![]()

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ストライダ3.3(STRIDA3.3)![]()
あ、イギリスからやってきた、個性的なフォルムのバイク
ストライダ。
やっぱり地下鉄が発達している国からやってきただけ
あって直ぐに、折りたためます。
わずか3本のフレームでよくもまあ、あれだけの走行
性能がだせるかと思うと、感動。
ストライダの折り畳み方は、三角形の1点を外し、2辺を
折り曲げて1直線に重ねます。それだけ。多分10秒以内
に折り畳み可能です。つまり頻繁に折りたたまなくてはな
らない環境にいる方に向いています。
フロントパイプとプーリーパイプのジョイントは、結合部で
あると同時に操舵軸という工夫も面白いですし、タイヤも
かなり気密性が高く空気抜けしずらくなっています。
一度借りて、3km程乗ってみましたけど、結構
お気楽に乗れましたので楽しかったですよ。
立ちこぎは、無理でしたけど。
(重量)10kg
(乗車可能身長)155〜185cm
(折り畳みサイズ)110×50×48cm
(いいところ)車でも電車でもOK。折り畳みが楽。5万円程度で
リーズナブル
折り畳み動画。ストライダ営業の叔父様が頑張っています。
お洒落なストライダ動画もいいですけど、あえて。
ランチは美容の為に、にんじんサラダです。
割とゴマだれで美味しかったです。

















2008年08月07日 STRIDA(ストライダ) コメント(0) トラックバック(0)