GIOS(ジオス) スポーツサイクルまったり選び

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2018 GIOS FELUCA PISTA  ピストフレームデザインを楽しめるシングルスピードミニベロモデルとして、実に貴重な一台。

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2018 GIOS FELUCA PISTA
ピストフレームミニベロのFELUCA PISTAが2018年モデルも登場。
SHIMANO ティアグラ搭載の20速モデル「PANTO」を、ユニークな トラックハブ規格のフレームにしたモデルですよ。
(´・ω・`)最近シングルスピード系のミニベロとか、人気が高くなりしたね。
街乗りでも使えるのはもちろんだし、クロモリフレーム×451ホイールのGIOS FELUCA PISTAならロングライドもこなせそうな仕様ではないですか?

逆にワンバイイレブン(1×11)のミニベロなんぞも登場し、かなりユニークな状況になっています。
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2018年モデルはジオスブルー、ブラック、シルバーの3色展開。
例のピンクカラーは無しか。
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ブレーキレバー  SHIMANO BL-R400
ブレーキレバーのみのハンドル周り。
インラインブレーキレバーではなく、ロードらしいビジュアルを維持。
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ブレーキ  TEKTRO R315A
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リム ALEX RACE 30 (451) 32H
タイヤ KENDA K-WEST 20×1-1/8
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フレーム  4130 Cr-Mo Special Tubing For GIOS
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シングルスピードモデルらしく、ミニベロとはいえケーブルガイドはトップチューブ上に配置。
(´・ω・`)やはりシングルスピードはシルバーが似合いますね。
しかもケーブル配置も、シングルスピードの雰囲気をミニベロで再現しようと試みています。
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2017 Cinelli TIPO PISTA
こちらはチネリのアルミシングルスピードモデルTIPO PISTAですが。
イタリアンシングルスピードモデルって、シルバーデザインが実に秀逸。
画像からは分かりにくいですが、実車を見てるとはイタリーなオーラーが全開な訳ですよ。
シルバー×シングルスピードを作らせたら、イタリア系ブランドってデザイン面で一日の長がありますね。
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チェ―ンホイール SOLID-246T 48T 1/8" 165mm
B.B. PARTS TH-7420 (BSA)

(´・ω・`)フロント一枚。ある意味脚力をコントロールしながら、速度をコントロールしていく感覚も楽しい。
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リアハブ  FOMURA TH-51 32H
標準だともちろんフリーコグ仕様。
リアホイールハブは両切りになっており、リアハブの両側にコグを取り付けられるそうだ。
(´・ω・`)後日別売りの、固定コグを反対側に取り付けることが可能か。
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普段はフリーギアでシングルスピードを楽しみ、いざとなれば固定ギアでピストとしても楽しめる。
よくもまあミニベロでそこまで頑張りましたね。
見た目はシンプルだけど、実に凝った一台。
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トラブルも少ないし、自分のペースの速度で、走るにはもってこいのミニベロなんですよね。
ピストフレームデザインを楽しめるシングルスピードミニベロモデルとして、実に貴重な一台。
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2017年10月20日 トラックバック(0) コメント(0)

2018 GIOS TITANIO (ジオス チタニオ) イタリア本国でハンドメイド品としてチタンフレームを生産していた時代を振り返ってみる。



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GIOS TITANIO (ジオス チタニオ)【画像は2013モデルフレームセット】
(´・ω・`)2018年ジオスモデルにもチタンフレームのGIOS TITANIOがラインナップされています。
2013年頃に、各ブランドから一斉にチタンモデルが登場していた時期がありまして。
ジオスは金属系フレームにこだわり続けているだけあって継続して、チタンフレームを販売しています。

Specifications
Color GIOS BLUE
Tubing 3AL-2.5V TITANIUM
Size 480/500/520/540/560mm(C-C)
Weight 1500g (Frame) 480g(Fork)


(´・ω・`)フレームに台湾系と思われる3AL-2.5V TITANIUMを採用。
走行感は滑らかで美しい(上質なライド感という意見もあり)
3AL-2.5V TITANIUMだとすると、割と加速は鋭いですね。
個人的にアルミフレームよりも、チタンフレームの方がパワー伝達の意味でアドバンテ―ジがあると思う。

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FRAME 3AL-2.5V Titanium Special Tubing For GIOS
FORK GIOS ORIGINAL CARBON FORK
HEAD PARTS
FSA NO 44E 1-1/8" 1-1/4"
SEAT CLAMPφ34.9
B.B. 70mm (ITA)


このチタンフレームは滑らかな快適性もあるので、長時間乗ってもかなり疲労は軽減されるのでは?
空気を切り裂くカッターナイフの様な鋭い加速が楽しめる。
(´・ω・`)剛性がしっかりしている上に、シートステーやチェーンステーに曲げ加工を施してあるんですよ。

イタリアンブランドもかつては、チタン系モデルが数多く存在していまして。
大体はイタリア本国でハンドメイド品としてチタンフレームを生産していた時代がありました。
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Tommasini TITANIUM MTB((トマジーニ チタニウムMTB)
イタリアトスカーナに工房を構えるTommasiniのチタンMTB。
金属疲労に強く、腐食もしないし、軽量。その金属特製を生かしたチタン系MTB。
長期間において性能を維持できる材質なのも魅力。
フレーム COLUMBUS HYPERION 3/2.5 Ti
フロントフォーク COLUMBUS CrMo

なんとチタンフレームとクロモリフォークのハイブリッドでもある。
トマジーニ最大輸出相手国アメリカ向けのチタン系MTBだった模様。
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Bianchi S9 Matta Titanium CAMPAGNOLO RECORD 10 SP DOUBLE
ビアンキ110周年あたりに、カンパ&チタン仕様の完成車記念モデルを出していた次期がありました。
(´・ω・`)……レパルトコルサストアの認定を受けていないと入荷ができないレアなモデルでもあったんですが。
2008年当時の楽天において、どういう訳か通販ベースで流通していた様です。

S9 Matta Titaniumは「handmade by TITANIO」ということで、全て溶接もエンド削り出しもハンドメイド。
「HANDMADE in ITALY」ということで、2008年当時はまだイタリアでハンドメイドのチタンフレームを扱っていたんですね。
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(おまけ)パナソニック チタンフラットロードEB
チタンフレームって、電動アシストモデルにも採用されていまして。

(´・ω・`)……電動アシストとチタンフレームの相性って、抜群なんですよ。
チタンフレームなので、パワーアシストが全然逃げないんですよね。
(間違いなくアルミより、チタンの方が電動アシストとの親和性が高いはず)

チタンフレームの剛性が、電動アシストモーターのパワーをしっかり受け止めてくれる点に驚きました。
しかもチタンフレームの乗り心地の良さを生かして、長時間走るのに実に向いている。

e-bikeの流れが主流になってきた際、チタンフレームの活躍の幅も広がると思うのですが。
GIOS(ジオス) 2018年モデル TITANIO FRAME & FORK SET / チタニオ【フレームセット】【ロードフレーム】

2017年10月15日 トラックバック(0) コメント(0)

2018 GIOS MISTRAL CHROMOLY VERSION(ジオス ミストラルクロモリフレームモデル)  アルミ版「MISTRAL」とクロモリ「AMPIO」両モデルの流れを引き継いだ新型クロスバイク



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2018 GIOS MISTRAL CHROMOLY VERSION(ジオス ミストラルクロモリフレームモデル)
(´・ω・`)ジオスクロスバイクユーザー層の熱い声に答えて、アルミクロスバイクモデル「MISTRAL」のクロモリ版がこの「GIOS MISTRAL CHROMOLY VERSION」
このミストラルクロモリって、パーツ構成が実に面白いんですよ。
アルタススペックのドライブトレインや、ブレーキ「SHIMANO BR-T4000」、ホイール「SHIMANO WH-R501」
サドルなどは基本的に、今までのアルミ版「MISTRAL」と共通しているんですよ。

やはりこの辺はフレーム材質が異なるとはいえ、同じミストラルモデル兄弟と言っていいかも。
ただ、このミストラルクロモリには違う血も混じっていまして。
一部のパーツやフレーム材質が GIOS AMPIOと同様なんですよ。
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2018 GIOS AMPIO
あと、GIOS高速フラットバークロモリモデル「AMPIO」と共通の、ハンドルバーやステムそしてグリップを採用している様です。
フレームも、形状こそ異なりますが「4130 Cr-Mo Special Tubing For GIOS」を共通して使用。
なんだかんだでフレーム材質やハンドル、タイヤなどのパーツでクロモリAMPIOの流れを引き継いでいますね。

(´・ω・`)タイヤもAMPIOと同じVITTORIA ZAFFIROを採用。
ただし、AMPIOは高速性を優先させているために25C。
MISTRAL CHROMOLY VERSIONは走破性と安定性を重視しているので28Cサイズを選択しています。
GIOS MISTRAL CHROMOLY VERSION……VITTORIA ZAFFIRO 700×28C
GIOS AMPIO……VITTORIA ZAFFIRO 700×25C

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ハンドルバー GIOS ORIGINAL 540mm
ステム GIOS ORIGINAL90/100/110mm
シフター SHIMANO ST-EF500-8
グリップ VLG-109

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ブレーキ SHIMANO BR-T4000
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フォーク GIOS ORIGINAL CR-MO FORK
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ホイール SHIMANO WH-R501
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ヘッドパーツ PT-1202 1”
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フレーム 4130 Cr-Mo Special Tubing For GIOS
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フロントディレーラー  SHIMANO FD-TY710
チェーンホイール SHIMANO FC-M171 48/38/28T 170MM
B.B. PARTS SHIMANO BB-UN100 (BSA)

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タイヤ VITTORIA ZAFFIRO 700×28C
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リアディレーラー SHIMANO RD-M310
フリーホイール SHIMANO CS-HG31-8I 11-32T

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サドル GIOS ORIGINAL COMFORT SADDLE
シートポスト GIOS ORIGINAL φ27.2
重量11.6kg

(´・ω・`)つまり新型MISTRAL CHROMOLY VERSIONは、アルミ版「MISTRAL」とクロモリ系フラットバーロード「AMPIO」の影響を受けた、新型クロモリクロスバイクと言っていいかも。
アルミ版「MISTRAL」と「AMPIO」が合体したら、こんな感じになるのかな?

ドライブトレインからブレーキ、ホイールに至るまで全てオールシマノ製というのも嬉しいですね。
この辺はジオスの意地って奴かな?
いずれにしてもこの戦略が功を奏し、注文が殺到しているというのも納得。
《在庫あり》【大人気ミストラルのクロモリバージョン】GIOS(ジオス) 2018年モデル MISTRAL CHROMOLY VERSION (ミストラルクロモリフレームモデル)【より洗練されたデザインが魅力!】
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2018 GIOS MISTRAL(ジオス ミストラル)限定モデル マットネイビーブルーカラー
(´・ω・`)あと、ジオスの定番アルミ版「ミストラル」2018年モデルについてですが。
最近様々なカラーリングを施したミストラルを見かける様になりましたが。
この画像は、限定カラー マットネイビーブルーカラーを採用したきゅうべいオリジナルカラーモデルだそうです。
ミストラルにしては、かなり珍しいシックな色合い……

上画像は、ミストラル きゅうべえオリジナルカラー「マットネイビーブルー」
通常のジオスブルーなミストラルに比べて、ブルーの色合いが濃いですね。

ジオスブルーより落ち着いたカラーリングで、大人向けの女性&男性に向けたカラーだそうだ。
確かにこれならスーツも似合うかな。
【台数限定生産!】GIOS(ジオス) 2018年モデル MISTRAL(ミストラル)限定モデル【深みのあるマットネイビーブルーカラー登場】

2017年10月08日 トラックバック(0) コメント(0)

2018 GIOS LUNA(ジオス ルナ)  後日ドロップハンドル化して、レースでの使用も想定している仕様がストイック

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2018年モデル ジオス新型モデル「LUNA」

アルミ&カーボンフォーク仕様の新型クロスバイクの登場です。
最新のロードバイクに使われているジオメトリーを持ち、フラットハンドルながら剛性感に満ちたロードバイク寄りのクロスバイクです。
最新のハイドロフォーミング技術を投入した、新型フレーム形状だからかなり期待が持てそうですよ。
ドロップハンドルへの交換で、後日ロードバイク化も可能。

確かに後日レーシング用ロードとして使えるようにコンポはティアグラスペック。
(もちろん4アームクランク仕様)
ホイールもシマノSHIMANO WH-R501を採用。通常の街乗りロードというよりは、後日ドロップハンドル化してレースでの使用も想定している仕様がストイックですね。

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ホイールセット SHIMANO WH-R501 新型2018 GIOS LUNAは、ロード系パーツをフル装備している
(´・ω・`)逆にジオスの名クロスバイク「ミストラル」なんかは、正にクロスバイクの走行性能。
フレームがクロスバイク専用設計で、ロード用シマノホイールSHIMANO WH-R501を履かせることで走行性能を稼いでいますよね。
かなりの部分、走行性能をホイールに依存している。

ジオス新型モデル「LUNA」は、最初からロードでの使用を想定している。
だからこそミドルクラスのロード系ティアグラコンポ、新型ロード系フレーム&カーボンフォーク、ロード用ホイールを完全武装。
ラレーのクロスバイクRALEIGH RADFORD 7なんかもそうだけど、後日ロード化を想定したクロスバイクモデルが増えてきた気がする。
ロードの入口に誘い込む為のクロスバイクと言うべきか。
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ハンドルバー GIOS ORIGINAL 540mm
ステム    GIOS ORIGINAL 90mm

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シフトレバー SHIMANO SL‐4700
グリップ VLG‐411

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ブレーキ TEKTRO R340
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フォーク GIOS ORIGINAL CARBON FORK
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フレーム ALUMINUM D.B. SPECIAL TUBING FOR GIOS
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ジオスがあえてホリゾンタルフレームを放棄して、トップチューブとシートステーの段差がある最新フレーム形状を採用してきたか……しかもジオスブルーカラーではなく、あえてブラック。
(´・ω・`)かなり本気で、スピード系フラットバーロードに挑んできたのかも?
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F/ディレ-ラ:SHIMANO TIAGRA
R/ディレ-ラ:SHIMANO TIAGRA
クランク:SHIMANO TIAGRA FC-4700 50/34t
フリーホイール:シマノCS-HG500 12-28T

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サドル GIOS ORIGINAL
適合身長:450mm/155cm~170cm
      490mm/168cm~178cm
      520mm/175cm~185cm
重量9.8kg

やっぱりジオスだけあって、ロードを意識した新型クロスバイクですね。
ジオス新型モデル「LUNA」はアルミ系クロスバイクの中において、フラグシップモデルに位置する新型です。

最近10万円台の高速系クロスバイクモデルが徐々に増えてきて嬉しい……

( ;゚ω゚)GIOS LUNAと KhodaaBloomの高速&超軽量フラットバーロード「 RAIL 700SL-LTD」がバトルしたら、どちらが性能が上か純粋に気になるな……
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2017年10月05日 トラックバック(0) コメント(0)

2018 GIOS AERO LITE DISC(ジオス エアロライトディスク) ディスクブレーキの規格が大体固まってきたので、各ブランドは続々とディスクモデルを投入する傾向



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2018 GIOS AERO LITE DISC

(´・ω・`)これがあの噂のジオス エアロライトディスクって奴ですか……
カッコええ……いいなあ……

エンド幅もエアロライトフレームをディスク仕様にしたということか。
これで制動能力が格段に進歩した訳だし制動距離も短くて済む。
しかし、どんなブレーキフィーリングになるんだろう??

でも最近エアロロードのディスク化が進んでますね。コルナゴコンセプトもディスク化してしまいましたし。
ディスクブレーキの規格が大体固まってきたので、各ブランドは続々とディスクモデルを投入する傾向にあります。

キャノンデールシナプスもディスク化したし、デローザのプロトスも遂にディスクモデルが登場でしょう?
逆にBH G7なんかはディスク&電動Di2を搭載して、一気に先行しています。
以前はMTBなどが、得意なブランドがディスクロードを出してくる場合が多かったけど。
段々ロードがメインのブランドからも、ディスクロードが出てくるパターンがこれから先も増えるのでししょうね。
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エアロ系ロードのフラグシップモデルエアロライトの基本性能をベースにフラットマウント規格ディスクブレーキを搭載。
ダウンヒルやコーナー時でも安定した制動力を発揮。
天候に左右されないブレーキフィーリングでビギナーサイクリストにも安心して楽しんでいただけます。
走る、曲がる、止まるのエアロライトディスクで、攻めのエキスパートライダーにも納得していただけるフレーム。

AERO LITE DISC(エアロライト ディスク)

カラー GIOS BLUE
チュービング HIGH MODULUS 30T UNIDIRECTION CARBON MONOCOQUE
サイズ 480/500/520/540mm(C-T)
重量 1100g(Frame)380g(Fork)


非ディスクブレーキの通常版エアロライトにフレーム重量は900g。
200g程度は重量が増しているか。
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(´・ω・`)この展示品に使用されているのは……ハイドローリックディスク対応のSTRS685 デュアルコントロールレバーか?
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ヘッドパーツ FSA NO 42/ACB 1-1/8" 1-1/2"
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フォーク GIOS ORIGINAL CARBON FORK
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フレーム HIGH MODULUS 30T UNIDIRECTION CARBON MONOCOQUE
ホイール AXLE 12 E-THRU

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BB 68mmBSA
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シートポスト GIOS ORIGINAL AERO POST
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最近ジオスはグラベルロード「ミト」「ナチュール」などにもディスクを採用。
ディスク採用モデルが、着実に増えつつあるのか。
(´・ω・`)しかしまさか、エアロロードのGIOS AERO LITEからディスク化してくるとは思わなかった……
GIOS(ジオス) 2018年モデル AERO LITE(エアロライト)FRAME&FORK[ロードバイク][フレーム・フォーク]

2017年10月04日 トラックバック(0) コメント(0)